このサイトの主旨 1998年、貴重なケルトの遺産が上野公園・東京都美術館にて「ケルト美術展」として公開され、長蛇の列ができるほど盛り上がりを見せました。わたしも見に行ったひとりです。とくに薄暗い部屋に安置された*『ストウのミサ典礼書』には深い感銘を覚えました。 当サイトは不定期に内容を改め、更新する予定です。 最近の更新内容 :
文責はすべて管理人にあります。不適切な表現・あきらかな間違いなどありましたらトップページ下の「管理人宛てメール送信フォーム」からメールを送信してくださるようお願いします(万一、メール送信フォームが正常に動作しない場合は下の郵便受けアイコンをクリックしてください)。 *『ストウのミサ典礼書』については王立アイリッシュアカデミーのサイトにくわしい説明があります (英語) 著作権の取り扱いについて : 本サイトでは参考文献ならびに引用箇所についてはその旨明記してあります。また使用しているアイコンなどの素材はフリー使用が認められたものを原則として使用し、一部の写真図版については版権者から了承を得て使用しています。サイト外リンクについては参照元記事を明記したうえで表記しています。 Special thanks to Dr Breandán Ó Cíobháin, Co. Chiarraí, Éire. and David Daniels for advising and correcting errors in my drafts for English version. Last update of this page : May 19th, 2007. |
||||||
|
© 2003-2012 Curragh. All rights reserved.